猫になりたい

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群青の夜の羽毛布



玉木宏観たさに借りたんだけど。
途中、だれて寝ちゃってた。
多分、そこで物語の重要な部分が展開されてたみたい。
でも、なんか見返す気がしなくてー。

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ハードキャンディ



今年のオスカーで主演女優賞にノミネートされたいたエレン・ペイジ。
彼女の2005年度の主演作です。日本の女子高生によるオヤジ狩りにヒントを得たのだそう。

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5/佐藤正午



最初グワーっと読みはまり、途中ダレたのだけど我慢して読んでたら、最後の方でまたグワーっと面白くなった。
また出てきたぞ、大森海岸。
佐藤正午は一時でもここに住んでいたか、何か関連があるんだろうね。

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台風太陽



『キツネちゃん、何しているの?』のチョルス役のチョン・ジョンミン君の主演映画。
高校生役です。『子猫をよろしく』という単館作品で監督をした方の2作目ということもあり、手に取って観ました。
映像が実にスタイリッシュです。アジアっぽくないっつうか、日本映画にはないスタイリッシュな雰囲気があった。韓国映画って、いろいろあって本当面白いなぁ、と思う。

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アンダーリポート/佐藤正午



姉を送った成田空港の書店で手に取り、読みました。
佐藤正午の新刊で、面白いのが出てると、うろ覚えの情報。これじゃないかも、と思いつつも購入。で、結局これではなくて後で読むことになる『5』が、その「面白いの」だったんだけどね。

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ペネロピ



魔女の呪いのせいで、ブタの鼻と耳を持って生まれたペネロピ(クリスティーナ・リッチ)。心から彼女を愛してくれる良家の子息と結婚すれば、この魔法はとけるという。
母親は次々と見合いをさせるのだが、みんなペネロピの容姿に恐れをなして逃げていってしまう。

ある日、ペネロピは彼女を見ても逃げなかった青年(ジェームズ・マカヴォイ)に恋をする。しかし、彼は新聞社が送り込んだスパイだった。

ペネロピは幽閉されていた屋敷から、外の世界に飛び出す。

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キツネちゃん、何しているの?

 

いやー、面白かったなぁ。
『キムサムスン』の脚本家が、次に手がけた作品なのだけど、この人は私をのせる術を知ってますな。
あ、というか、30代の独身負け犬世代ののせ方を。。。

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夜のピクニック



「ちりとてちん」の貫地谷しほりが出ているので、観てみた。
彼女はほんと可愛くて、画面に登場してると目が追ってしまう。
いいねいいね。

お話し自体は、そんなには面白くもなく。
本屋大賞を受賞した小説が原作らしい。
小説では、登場人物の感情が詳細に描かれているのだろう。「歩行祭」という、ひたすら歩く行事は、私も参加したいなぁ~、と思ったが。

気になる異性がいて、その人もそこで歩いてて、そういう状況だからこそ、楽しいでしょうが。

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